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町田ぶらり【えびね苑/薬師寺公園】 :: 2014/06/16(Mon)


お疲れ様です!

またまた田代島編は小休止。

やはり、長期戦になりますね(ーー;)

早く、網地島をご紹介したいのですが・・・。


今回、新人としてとある写真サークルに所属することが出来ました!

本当に念願でしたヽ(;▽;)ノ

色々探しても平日活動でしたり、還暦メンバーだったりと・・・

地元で見つけることが出来て、なんとかです。

これから、色々なことを学び、色々なことを経験して精進して行きたいです!

とっても雰囲気が好きです。

毎週参加したいぐらいなのですが、色々と6月のスケジュールが・・・。

バドミントンだったり、午前中フットサルして速攻帰って同期の結婚式だったり・・・

7月も、土日が潰れてしまう可能性が大という。

さて、そんな雑記はともかく!

新人さん歓迎撮影会ということで、神奈川県町田市にある

えびね苑と薬師寺公園へ行って来ました。

普段は、旅先の雰囲気(肉眼に近いもの)を伝えたいので全体図とかを意識して撮っていますが

「作品を撮る」

という目的ですので、なかなか慣れない部分ですが、私は相当な肉食系なので色々な撮り方を学びたいです。

ジャンル拘らず。

さてさて、掲載していきましょう!

6月ということもあって、ターゲットは【紫陽花】です。




まずはえびね苑です。

===えびね苑のスペック===

アジサイ17品種、約5,000株が植栽されています。

入場:無料!

午前9時30分から午後4時まで(入園は3時30分まで) 

アクセス:小田急町田駅下車バスセンター7番乗り場から、藤の台団地行きバスに乗り、藤の台団地下車徒歩5分
==============

この日は、太陽が大笑いするほど光が強く、暑くて暑くて夏を感じた一日でした。

紫陽花は、雨がいいですよね~

でも、晴れは晴の顔ですね!

夜の紫陽花撮影とかもしたいなぁーなんて思ったりもしています。

今週は、職場の先輩と鎌倉に紫陽花撮り行ってきますので、今回の反省点をしつつ、作品も撮りつつ楽しんで行きたいです。

【Shall We Dance】

パーティー会場の広場をイメージしました(苦笑)

踊りましょーというような。

【女】


おんなでもなく、女性でもなく女ですね。

色っぽさと、ちょっと腹黒いような魅力的な大人の女。

紫陽花は、葉っぱに毒があるので、奇麗な花にはトゲがあるというインスピレーション。

奇麗な女には毒があるのです。


さってさて。

3時間ほど撮影(昼食各自自由)をして、歩いて5分程の場所に位置する

薬師寺公園にも行きました。

さらに、リス園が近くに・・・興味深い(笑)

===薬師寺公園のスペック===

1982年に「新東京百景」、1998年には「東京都指定名勝」に指定。

2007年に「日本の歴史公園100選」に選定された。

梅、椿、桜、花しょうぶ、大賀ハス、新緑・紅葉等、四季折々の彩が訪れる人々を楽しませてくれる。

時間:午前6時~午後6時(6月~8月は午前6時~午後7時)

駐車場も完備です。

================

見所は、花菖蒲(しょうぶ)です。

あと、紫陽花も、えびね苑より綺麗でした。

花菖蒲は、一輪の花が二日半しかもたないそうです。

なので、枯れてしまった花を摘んで、観賞用として管理しています。

その花を摘むのが「花摘み娘」と呼ばれる方が、実演してくれています。

現地で話を聞いた(聞こえた)感じですと、パートさんやアルバイトさんのようです。

それなりに摘み方を教えてもらってからやっているというような話をしていました。



こんな場所です。

カサをかぶっているのが花摘み娘ですね。

多くの方がバードウォッチングと花摘み娘さんを撮影していました。

私も便乗して。



個人的に、和の服が大好きで、浴衣とかもう・・・(笑)

男性の和服も好きですが、やっぱり女性が一番良いです。

綺麗、美しい。

やっぱり、女性がもつ特有の味ですよね。

わたし的に好きな写真↓



作品とかっていう意味ではなく、なんだか映画のワンシーンにありそうな感じだったので気に入りました(笑)


以上!

これからサークルのこととか、カメラ、写真について語ることが多くなるかもしれません。

サークルの方々の作品に感動しまくりで、尊敬しまくりです(笑)

自分の写真が羞恥に値するレベルだと(笑)

でも、これから徐々にこの記事に載る写真のレベルが上がっていくことを期待して

今後もより、写真について深くなる記事に・・・。

でも、旅スタイル(?)は継続して、一人でも多くの方に素敵な場所、感動がある場所を

ご紹介出来ればと思っております。

みなさんの旅の参考になればと。



あと、久しぶりにしゅうちゃんがめちゃくちゃ甘えてきたので思わず写真を。

離れて撮りたいのですが、めっちゃくっちゃ寄ってくるので(正直嬉しすぎて顔がにやけていますが)難しいです。




くらーいしゅうちゃん。

チャームポイントは、後ろ足が浮いているのと、前足でぎゅっ!って地面を踏みしめているところです。

猫は、あっちこっちに興味をもつので、猫の視線。

猫の横顔が好きなのは、猫が見ているその先には何があるのか?っていうのを想像してもらいたいです。

この子は、何故あっちを向いたの?

視線の先には何があるのか。

わたし個人ですが、そういう視線の動きって、犬よりも猫の方が敏感だと思います。

なぜかというと、犬は室内飼いが多い(人間で言う、ゆとり)

でも、野良猫は危険が多い野外なので、音、匂い、雰囲気を読むのがすごい卓越していると思います。

そういう部分から野良猫が大好きで、色々な顔をしてくれて、癒されます。

音とかによっても耳がピクリと動くだけで猫の表情ってすっごい変わるんですよね。

あとは、なんと言っても猫の体筋。

しなやかなボディもですが、筋肉ですね。

猫の筋肉の動きが好きです。

なんか、書いていることが変態すぎます。

まぁ、猫は撮るよりも触って戯れる方が好きなので、撮って一段落したら一緒に遊びたいですよね(笑)

1mでも距離を縮めたいです。


あと、岩合光昭さんのことも書かせていただくと、私は岩合光昭さんの景色を入れて猫を撮る写真が好きです。

もちろん、猫ズームだったり、背景を思いっきりぼかして何処で撮ったかも分からない写真もあります。

でも、そんな岩合光昭さんの景色を入れた写真が一番好きで好きで。

猫の日常の雰囲気や、どんな場所に住んでいるのとか。

猫以外のものも伝わってくる、そんな岩合さんをリスペクトしています。

とまぁ、雑記が過ぎた。

申し訳ありません。

次こそは、田代島、網地島編へ・・・

でわ、また会える日まで(*´∀`*)ノシ
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